【所在地】愛知県名古屋市名東区大針1-23
※土曜日、日曜日、祝祭日、お盆、年末年始は、休業日です
・・・事務所移転のお知らせ
愛知支部は、令和8年9月2日より下記住所に移転いたします。
【新住所】
〒460-0008
名古屋市中区栄3-28-21 愛知建設業会館7階
電 話 052-784-8111 (変更なし)
FAX 052-784-8113 (変更なし)
◆8月以降の講習日程は、6月中旬頃に掲載を予定しています。今しばらくお待ち願います。(5/8)
◆第14回 通常総会を開催しました。
◆令和8年度 第1回理事会を開催しました。
(会員専用)「会員様ページ」-「愛知支部からのお知らせ」をご覧ください。(6/4)
◆愛知県内の労働死亡災害一覧・統計情報を更新しました。
令和8年の県内の労働死亡災害は、すでに9件発生しています。一覧をご覧になり、社内の安全教育にご利用ください。
(会員専用)「会員様ページ」→「会員の皆様への情報」→「愛知県内の死亡災害」(5/23)
◆愛知労働局からのお知らせ
「令和8年度 愛知労働局行政運営方針」を公表しました。
(会員専用)「会員様ページ」-「愛知労働局からのお知らせ」をご覧ください。(5/14)
◆愛知労働局からのお知らせ
令和8年賃金構造基本統計調査を実施します。ご協力をお願いいたします。
(会員専用)「会員様ページ」-「愛知労働局からのお知らせ」をご覧ください。(5/14)
◆愛知労働局からのお知らせ
令和8年4月1日から、女性活躍推進法が改正され、男女間賃金差異と女性管理職比率の公表義務が企業規模101名以上に拡大されました。
(会員専用)「会員様ページ」-「愛知労働局からのお知らせ」をご覧ください。(5/14)
●申込書を郵送いただく場合は、受講票返信用封筒【110円分の切手を貼付・返信先宛名を明記したもの】を同封願います。
さらに、振込前に請求書郵送希望の方は請求書返信用封筒【110円分の切手を貼付・返信先宛名を明記したもの】をもう一通同封願います。
●銀行振込明細書をもって領収書の発行に代えさせて頂きます。
●当協会には車・バイク・自転車の専用駐車場がなく、公共交通機関をご利用いただくようお願いいたします。
●なお、近隣にコインパーキング(有料)がありますが、満車の可能性があります。
●当施設は全館禁煙となっています。
●全国にある公益財団法人安全衛生技術試験協会の安全衛生技術センターにて実施しています。
中部地方では、「中部安全衛生技術センター」(愛知県東海市)です。
●受験申請ほか詳細は、同センターのホームページでご確認ください。
●平成24年4月1日以降、ボイラー実技講習を受講しなくても2級ボイラー試験が受験できるようになりました。
●なお、2級ボイラー技士免許要件として、一定の実務経験を有することを規定され、受験前または合格後にボイラー実技講習を修了することが義務付けられています。
●ボイラー実技講習を受験前に受講し、基礎知識をつけた上で、2級ボイラー技士免許試験を受験することも、2級ボイラー技士免許試験合格後にボイラー実技講習を受講し、免許証交付申請することもできます。
● 2級ボイラー技士免許取得後、1級ボイラー技士免許試験を受験できますが、実務経験が必要です。
●特級ボイラー技士免許試験準備勉強会は、東京・大阪での開催となります。
なお、受付は愛知支部でも行っています。
一般社団法人日本ボイラ協会本部のホームページをご確認の上、申込書を当支部へ送付ください。
●人材開発助成金は、労働者の職業生活設計の全期間を通じて段階的かつ体系的な職業能力開発を効果的に促進するため、雇用する労働者に対して職務に関連した専門的な知識及び技能の習得をさせるための職業訓練などを計画に沿って実施した場合や人材育成制度を導入し労働者に適用した際に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を助成する制度です。
●詳細は、厚生労働省「人材開発支援助成金」のホームページにてご確認ください。
●腐食、さび、浸食もしくはキャビテーションや、 自然の消耗または劣化(日常の使用または運転に伴う摩滅、 摩耗、消耗または劣化を含む)が進行した結果生じた破裂、 圧かい、膨出、爆発または亀裂による損害も補償!
●ボイラースケールの進行によって生じた 破裂、圧かい、膨出、爆発または亀裂による損害も補償!
●修理費実額を、新調達価額まで補償!(新価払い方式)付属機器への補償も可能です。
●ボイラーや圧力容器等の火災・化学爆発事故も補償可能!(火災ありタイプへご加入の場合)
●この機会に、ぜひ保険の加入をご検討ください。(案内パンフレットはこちらをクリック!)
●高圧ガス取締法の適用を受けていた特定設備を労働安全衛生法の適用を受ける第一種圧力容器 に用途変更する場合の取扱いについて、「高圧ガス保安法及び関係政省令の運用及び解釈(内規)の一部改正」(下記PDF)にてご確認ください。
◆2025年度のボイラーデースローガン◆
『ボイラーと創る脱炭素社会 人と地球に優しい未来を届けよう』
ボイラーデーは、毎年11月8日です