愛知県名古屋市名東区大針1-23  (※名古屋市千種区から名古屋市名東区へ移転しました)

 

受講生の皆様方へ

当協会には車・バイク・自転車の専用駐車場がなく、公共交通機関をご利用いただくようお願いいたします。なお、お車につきましては最寄りのコインパーキング(有料)をご利用ください。

また、当施設は全館禁煙となっています。

 

事務所の地図をこのページに掲載しています。(下へスクロール)


↑会員様ページへリンクしています

今年度(令和6年度)の『全国安全週間実施要綱』が出され、
スローガンは、
     『危険に気付くあなたの目 そして摘み取る危険の芽 みんなで築く職場の安全』
となりました。
また、会員様ページに要綱、愛知労働局作成パンフレットを掲載しています。6月の準備期間にむけ、ご準備願います。

 


2023年(令和5年)4月から、化学物質の自律的管理が求められています。例えば、ボイラーの整備で使う『ヒドラジン(がん原性物質)』、リスクアセスメントとその結果に基づくリスク低減措置を実施する必要があります。

そこで、化学物質の自律的管理について、解説していきます。(随時追加)


熱中症が心配される季節となりました。また、昨年、ボイラー運転中の熱中症死亡災害が発生しています。会員様ページ「熱中症を防ごう!」をご確認ください。(5/9)


パスワード

の変更

すでにご連絡のとおり「会員様ページ」のパスワードが4月24日から変更になりました。新しいパスワードにより閲覧願います。(4/24)


愛知労働局版14次労働災害防止計画の概要を掲載しています。災害防止活動にご活用下さい。


愛知県内で発生した令和5年1月以降の労働死亡災害の一覧(随時更新)と、令和5年以降の死亡災害統計を掲載しています。災害防止活動にご活用下さい。(5/24更新)




受講申込みされる方へ

領収書についてのお願い】

  • 銀行振込明細書をもって領収書の発行に代えさせて頂きますのでご理解ご協力の程お願い致します。

【申込書郵送時のお願い】

  • 申込書を送るときに受講票返信用封筒【84円切手を貼付・返信先宛名を明記したもの】を同封願います。

    (振込前に請求書郵送希望の方は請求書返信用封筒【84円切手を貼付・返信先宛名を明記したもの】をもう一通同封願います。


各種講習案内

図書販売

協会概要



講習関係 お知らせ

■2級ボイラー技士免許試験制度の改正

労働安全衛生規則の改正により、平成24年4月1日以降は、ボイラー実技講習を受験前に受講しなくても受験できるようになりました。

 

なお、2級ボイラー技士免許要件として、一定の実務経験を有することを規定され、受験前または合格後にボイラー実技講習を修了することが義務付けられています。

 

ボイラー実技講習を受験前に受講していただき、基礎知識をつけた上で、2級ボイラー技士免許試験を受験し、合格後申請すると、免許証が交付されます。2級ボイラー技士免許試験合格後、ボイラー実技講習を受講し、免許証交付申請することもできます。

 

2級ボイラー技士免許証交付後、1級ボイラー技士免許試験を受験できます。ただし、合格後、実務経験が必要です。

■高圧ガス保安法及び関係政省令の運用及び解釈(内規)の一部改正に伴う第一種圧力容器の取扱について

ダウンロード
高圧ガス保安法及び関係政省令の運用及び解釈(内規)の一部改正に伴う第一種圧力容器の取扱について
naiki.pdf
PDFファイル 767.8 KB

各種免許試験案内(学科)

平成30年度 各種免許試験案内(学科)

 

中部安全衛生技術センターHPより


免許・資格について


愛知支部開催の講習

※ 愛知支部開催の講習の詳細については、「各種講習案内」のページでご確認ください。

※ 特級ボイラー技士免許試験準備勉強会は、東京・大阪・での開催となります。

愛知支部での開催はありませんが、受付は当支部で行います。

一般社団法人日本ボイラ協会本部のホームページをご確認の上、申込書を当支部へ送付ください。


ボイラ助成金(人材開発支援助成金)について

人材開発助成金は、労働者の職業生活設計の全期間を通じて段階的かつ体系的な職業能力開発を効果的に促進するため、雇用する労働者に対して職務に関連した専門的な知識及び技能の習得をさせるための職業訓練などを計画に沿って実施した場合や人材育成制度を導入し労働者に適用した際に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を助成する制度です。

ダウンロード
人材開発支援助成金のご案内
jyosei_shisaku200906.pdf
PDFファイル 2.3 MB

◆平成31年度~平成33年度のボイラーデースローガン◆

『安全意識とエコ意識 地球に寄り添うボイラーの未来』